今日は冬至ですね。 一年のうちで一番日が短い日。

かぼちゃ食べて、ゆずのお風呂入る日でもあります。

そうすることで、風邪をひかないという言い伝えがあります。

今日は我が家はかぼちゃだらけの食卓になりそうです(-_-;)にさん日(-_-;)

最近知ったのですが、冬至にとった行動は、水面におとした一滴が広がる波紋のように

幾重にもの結果をうむといういわれがあるようです

冬至は太陽が地球に一番近づく日であり、この日から太陽の力が強まるため行動が特に大事だというイメージらしいです。太陽におされるってことでしょうか・・?

振り返り、去年の冬至に何があったのか思い返してみました。

今心強くいられる土台のひとつが、冬至におこなわれた出来事だったと最近気がつき、

なるほどなと感じておりました。

今年の冬至はわたしは褒められた行動をとれませんでした。

ここで偉そうなことを述べておりますが、まだまだだなといつもふりかえりします。

でも今日は、いつかは是正しなければならないこと、

ずっといつもだれかとなにかと我慢比べしているような気分でやってきた自分に一区切りがついたのかなという印象です。

冬至にしたことの結果も、会社でおこったことの全ては経営者に責任があります。

わたしは堂々としたおかみさんのような経営者になりたいし、社長には事なかれ主義をしていいところとダメなところ分けて対応してもらいたく、

せっかくの私たちが持ち合わせている良い部分が、お互いこのままじゃすっころけるほうになってはいけないとずっと考えてました。

守りたい雇用があり、会社を続ける意味も、かなえたい理想も見えてきました。

そして会長には私たちのことや従業員を平等にをみまもっていてほしいです。

今年の冬至は忙しかったです。